ガラスの仮面50周年展に行ってきたよ〜♪
今日は大学受験が終わったので、ガラスの仮面50周年展に行ってきました!

私はブログでガラスの仮面の雑コスプレをするくらいにはガラスの仮面が大好き!めちゃくちゃ!そりゃもうめちゃくちゃ好き!!
そんな自語りはさておき、今日のガラスの仮面50周年展は有楽町のマルイでやっているのをみてきました!2200円!!安い!!!!!!!1/31〜2/15までやってます。
中の展示は全部スマホでの写真撮影のみOKでした!!展示会とかで写真撮るのは正直好きじゃないけど、もう今回は最後かもしれないので写真撮ってきました!!
まず入ると
主人公の北島マヤを語る上では欠かせないラーメン屋万福亭の出前のやつ!右にあるのは北島マヤが出前中にも関わらず映画に夢中になって倒したラーメンたちです。
右のセットはお触り厳禁となっているので見るだけだったのですが、めちゃくちゃリアルでした!!これは現地でみないと分からない感動です!
左の出前のやつは持ったりして良いということになっているので持って北島マヤに課された椿姫を観るために奔走するシーンを真似ました!楽しい♪
こちらのセットが一番最初に来ているので後ろから続々とお客様が!すぐにどきました。
右に進んで行くと、第1章のマヤが演技に目覚めるシーンなどの原画が飾られていました!ガラカメオタクとしてはもう感無量。少しばかり涙が出ました。

その後も第2章第3章……の原画へと道なりに沿って続いていくのですが、沢山あってとても迫力があったので行ってみてみてほしいです!(ガラカメはいいゾ〜)(どこまで載せていいのかわからなかったので原画は上の1枚のみ載せます!)
そしてその後に待ち構えていたのは…………!!
⬇️にいちばん感動したものを載せたのですが、これから行くよという人でネタバレを踏みたくない人はこのブログを読むのを今すぐやめてください!めちゃくちゃ良かったのでぜひ楽しんでくださいね♡♡♡
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今までの速水さん(紫のバラの人(あしながおじさん))がマヤちゃんに送ってきた手紙や化粧品などが飾られていました😭😭😭😭😭😭
右にもう写っているのですが、

あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ(健康になる音)
良すぎ😭良すぎです😭😭😭😭😭
オタクなら全員ここで良すぎ😭と思って心の中で膝から崩れ落ちています。粋なことするぢゃんっ😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭
本当に良い。もうオタク語りしすぎたくはないからこれで辞めるけどめちゃくちゃいい。見に行ったら人生変わる😭私は変わった。
このブースを抜けると遂に物販エリア!ここはお財布の紐が緩みまくるので最低でも1、2万円持っていくことをオススメします!!私の場合は2万2000円ほど飛んでいきました......!でも幸せ...。
(エポスカードをその時に作ると言うとはちゃめちゃにお得(3000円引き)になるし、ランダム特典カードが引けるし貰えるのですが、本当にカード作るの時間がかかったので、めちゃくちゃ急いでる人は現金で支払うが吉だと思います(店員さんも説明してくれると思うのでご参考までに...💦))
買ったもの一覧の写真を撮り忘れてたので撮った写真1枚だけ乗せます!
あ〜亜弓〜😭愛してる〜😭😭😭😭😭😭😭😭
買った商品の一覧⬇️
+ガラスの仮面50周年ファンブック
グッズ一覧の載ってるウェブサイトも載せておきます!気になる人はちょっと見てから展示に行くとスムーズに買い物ができて良い!⬇️
https://glassmask50th.fundom-event.com/
本当に行ってよかったです!!みなさんも是非!!!2/15までやってるので!是非!!!みんなで美内先生に愛を届けようゼッッッッ!
以上弔井ラテアー子がお送りしました♪また!
クリスマスだよ
やったー♪クリスマスだ〜♪
街はどこか明るい雰囲気をまとっている。
ある女以外は...の話だが...。
「殺戮...殺戮...メリーコロシマス...」
弔井ラテアー子である。
弔井ラテアー子はインスタでクリスマス・イブに見かけるキラキラなグロ画像や友人からの裏切りを経て、憎しみのクリスマス、コロシマスを1人祝っていた。
受験生という立場を考えるならば本来クリスマスは忘れて勉強に明け暮れるべきである。
しかし弔井にはそんなことできなかった。だって、イベント好きだから。
だからクリスマスも楽しむことにした。
自認がキリスト
サンタさん帽子買いました♪
本屋さんに向かいます♪
人にめちゃくちゃ見られておりバチくそにキレている
腕にリース、カバンにツリーをつけています。
道中のコンビニでおやつを買いました♪
(コンビニ店員さんに何の主役なんですか?と聞かれたのでちゃんと自認がキリストで...と説明した。店員さんは「へ〜...、誕生日おめでとうございます(笑)」と言っていた。笑うな。)
途中に神社があってちょっと焦った。宗派が...。
友達に送った写真
店内でももちろんこの格好。
変な地図買いました。
このまま帰るのも味気ないので

プリクラを撮りました。ひとりで寂しかったです。あと首に巻いたもしゃもしゃが緑で透過されてウケました。
帰るかーと思ったのですが
いいものを発見しました。サンタさんって重労働だもんね💦
人生初マッサージ機
受けてる最中。内側からは外の風景が見えます!普通に気持ちよかったです。
...。
帰ります...。
双葉杏への愛、或いは執着・依存・信仰etc...
これを読んでいる人の中に、人に対して恋心を抱いている人はいるだろうか。
お前は浅い。恋は浅い。恋は汚らわしい。恋は無駄な感情。いっときの過ち。どうせ1年も経たずに恋に敗れ次の穢れに移動するだけでしょ。
さて、お前へのわるくちはここら辺で済ませて、本題へ移ろう。
みなさんは、双葉杏という美少女アイドルをご存知だろうか。
知らない人は今すぐにこのブラウザを閉じて双葉杏を調べてください。
今回のブログは弔井ラテアー子の中の人が抱える膨大すぎる程の双葉杏への愛情(裏腹恨み)を垣間見せてやろうと思って書かれるものです。弔井に恋心を抱いてる人は一生双葉杏には勝てないから可哀想だね。
先程恋というもののわるくちを書いたのは私が双葉杏に寄せる気持ちの中には恋という馬鹿の性欲丸出し感情は含まれないということを説明するためである。
では私が寄せる双葉杏への感情には何が含まれるのか。それ即ち、恋以外の全てである。
愛から始まり憎悪まで。1から100まで(恋は0)全部全部が双葉杏への気持ちなのだ。
愛はわかるがなぜ憎悪?そう思う人もいるかもしれないけど、簡単に言うと可愛さ余って憎さ百倍という言葉がいちばんしっくりくる。
好きすぎているんだ。双葉杏を。好きで好きでたまらなく好きで狂おしいほど好きで怪訝しなほど好きで好きで好きで好きで好きで好きで好きで。
好きすぎてなぜ私の所へ迎えに来ないのか、という仄かな薄暗い憎しみが生まれたのだ。
あぁ双葉杏よ。永久となれ。あぁ双葉杏よ。一瞬となれ。あぁ。あぁ。
瞬きの間に網膜に焼き付く眩い赫きとなれ。
139cm30kg花も恥じらう乙女座B型
最高
思考などではない。これは共通。
私が抱える双葉杏に向ける気持ちには信仰をも含む。あの苦しい時双葉杏が救ってくれた。彼氏と別れた時双葉杏だけが救ってくれた。両親の喧嘩が激化し私たち子供らの生活がままならなくなった1週間も双葉杏は救ってくれた。
私がずっと死にたがっているのは双葉杏が来るかもしれないという下世話な心からなのかもしれない。双葉杏とともに現世から失せゆくという崇高とも捉えられるものかもしれない。
私の死にたいは全部双葉杏から発生したものなのかもしれないし、ほかの発生源から双葉杏は守ってくれているのかもしれない。
双葉杏がこの世に存在する限り私は生きているかもしれない。
私の身体の至る所に残る傷跡も全て杏ちゃんからの贈り物だったのかもしれない。
呪いでも、祈りでもなんでもいいから、早く迎えに来てください。杏ちゃんだけが好きだよ。杏ちゃんだけと結婚したいよ。杏ちゃんだけと口付けをして、杏ちゃんだけと夜を更かして、杏ちゃんだけと朝を迎えたいよ。杏ちゃんだけと生活をはじめたい。杏ちゃんだけとこれからを生きたい。杏ちゃんを超える人なんて一生現れないよ。杏ちゃんだけが私の救いだよ。杏ちゃん、杏ちゃん、杏ちゃん。すき。すきだよ、だいすき。愛してるの。愛してるのよ。杏ちゃんだけが、ずーっとすき。結婚しようね、杏ちゃん。一緒のお墓に入ってね、杏ちゃん。他の誰に裏切られようと杏ちゃんだけは裏切らないってわかってるよ。私が信じられるのは杏ちゃんだけだよ。他の人は全員怖いんだ、全員全員どうせ裏切るんだもん。こわいよ。でも杏ちゃんだけは裏切らないって信じられるの。ずっと杏ちゃんは私に手を差し伸べてくれて、ずっと抱きしめてくれた。だいすきだよ。杏ちゃん。杏ちゃんより好きになれる人なんていない。杏ちゃん以外は私を救えない。あんずちゃんがいてくれれば私はいいの。早く迎えにきてね。私の王子様で、お姫様で、妖精さんで、天使で、神様で、杏ちゃんで。杏ちゃんが好きだよ。
好き嫌い
私は私を嫌っている人が嫌いだ。
嫌いな人を苦しめたいタイプなので、嫌いな人には近づくことにしている。
だって相手は私を嫌っているから。
相手としては私を嫌っているから私と話したり顔を合わせたりすることは苦痛であろう。
だから私は私を嫌う人に近づいて精神的に殴り合っている。
ここで殴っている、ではなく殴り合っていると表現しているのは、私も私で私を嫌っている人と話すのは苦痛なのである。
マジで無駄。
誰も幸せにならない。
否、それでも私は続ける。相手を幸せにしないために。
私の幸を費やしてでも、私は私を嫌う相手を苦しめたくて仕方がないのである。
性格わりーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
私は私を好きな人が好き。
能動的に人を好きになったことってない。嫌ったこともない。
人を好きになったり嫌いになったりっていうのも全部才能だと思う。
わたし、皆さんのこと大好きですよ。これ読んでくれてるってことは私の事好きですもんね?
凶日(狂日)
これを読んでいるそこの貴方は、買い物、というものに出かけたことはあるだろうか?
私はある。それはもう数え切れないほどにある。
だがしかし、私はその『買い物』に出る際、必ずと言っていいほど何かミスをする。でっけぇ失敗もあればちっせぇ失敗もある。
今回のブログは日記っちゃ日記だし、失敗談っちゃ失敗談である。
その日私は、友人に送る誕生日プレゼントを包む、紙袋を買いに出かけた。
冬の、日没が早くなった夕方の刻であり、あたりは、雨が降っていたというのも相まって凍えそうな寒さで、音は家々から垂れ流される食材を切る音や、シャワー音などの生活音のみといったような街並みが広がっていた。
私は冬の夜が好きであった。空気を吸い込むと温かい体内を冷たい空気が駆け巡り、肺に溜まった息が全て一新され、白い、古い、あたたかな、CO2が多めに配合された息として排出されるのが、とても好きであった。
これを感じるには自転車では物足りないので、歩きで家を出た。
10分ほど空気の入れ替えを楽しみつつスーパーに内蔵された100円均一に向かっている矢先、私は気がついた。
財布持ってない。
財布を、持っていないなぁ……。
少々の絶望を感じた。
いや、確かに、歩くのは好きだし、冬の夜は好きよ?
でもさァ……!でもさァ!!ちょっっっっっっとォ、10分、よ?
10分って、ウルトラマン3人とショート動画一本分よ?
え、だって、取りに帰るのも、10分、でしょ?
私は財布を最初から持っている人に比べて20分を無駄にしようとしているということ!?
うううううううううう、狂う。絶望的だ。
でも、それ以上に友達のことが大好き(私は友人に対して持ち合わせて良いはずがないほどの重たい感情を抱いている)なので、10分の道のりを遡りはじめた。
さっき見た道を逆側から見るのって、新鮮な気持ちになれて好きなのに、今は全てが苦だ。恨めしい。財布を持たずに出かけた己が、恨めしい。
そんな思いを十字架のように背負いながら長い道のりを少し早足で戻る。5分ほど経っても家はまだ見えない。
恨めしい。
恨めしい。
寒ッッ。
ちょっと、寒いな……。
ポケットに手を入れる。その瞬間に手に当たる異物。
財布だ。
これってェ、財布、だよなァ……。
いや、もう、呆れ、ですよ。ほんとに。
絶望とかもう、ない。呆れて何も、もう、ねぇ。
そっかぁ、ポケットに入れてたんだ。財布。
膝に手をついて少し立ち止まる。あーあ、やってらんね。
下に目を向けた時、私は気づく。なんでこんなに寒いなと思ってるのか。
サンダルだ。
私、サンダルだ。
夏用サンダルだ。
普段はもう少しお店に着くの早いもん。だって。サンダルって遅くなるもん……。
そりゃぁ、サンダルだ。
足がなんか異様に寒いと思ったら濡れてる。
雨降った後で水たまりだらけの冬の道を、サンダルで歩いてたんだ、私。
だいぶ落ち込んできて、しゃがむことしかできなくなり、しゃがんだ。
あーーーー、
うん、。
尻が少しぬれた……。
テスト週間のためいったんやすみま!
土曜までテストなので一旦ステイします...またあおう♪さらば
